
なんか久しぶりの読書ネタ。
我が家の居間の片隅には「未読の山」と言う(私が心の中で思っているだけですが)、買ってきたけど読んで居ない本が溜まりに溜まって山となってしまった一角が存在します。
私が読めなくても、その山から子供達が勝手に持って行って読んではいますが・・・。
今回の東京出張で飛行機の中で読もうと選んだのがこの2冊。
金城一紀著「レボリューションNo.3」「フライ、ダディ、フライ」(共に角川文庫)
かなり前に買ったものですがほんのちょっとだけ読みかけて止まっていた本。
とっくの昔に読んでしまっている次男に「面白かった?」と聞いたら、
「面白かったよ!」と言ってくれたのでこの本に決定!